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2007.06.17
眠れない夜を紡いで・98
ジュリアスが第一師団が待機している場所に辿り着くと、すぐに全員が立ち上がり、ジュリアスに敬礼した。ジュリアスはそれを特別とも思わず、冷静に軽く返す。
2007.06.22
最近は
更新が滞っております。申し訳ない。
いえ、作戦やら何やらはある程度できているんですが、
どうにも文章を書く気が起こらない。
疲れているのか、
ただの怠惰なのか(笑)。
戦争の部分が長くなりそうなので
もうしばらくはジュリアスがちょいと大変ですが。
帝都に戻ったらもっと大変なことが待っていますので…(笑)。
ちなみにこの小説も二部構成の予定です。
『蒼の都の物語』ほどは、長くなりませんから(笑)。
いえ、作戦やら何やらはある程度できているんですが、
どうにも文章を書く気が起こらない。
疲れているのか、
ただの怠惰なのか(笑)。
戦争の部分が長くなりそうなので
もうしばらくはジュリアスがちょいと大変ですが。
帝都に戻ったらもっと大変なことが待っていますので…(笑)。
ちなみにこの小説も二部構成の予定です。
『蒼の都の物語』ほどは、長くなりませんから(笑)。
2007.06.26
眠れない夜を紡いで・99
配置が完了したらしく、レイドンとコーデルが戻って来た。時間がかからなくなったなと、駆け足で戻ってくる二人を見ながらジュリアスは思う。
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